小林麻央が転院していた?治療方針が合わず医師と対立か

      2016/10/14

小林麻央が乳がんを患っていると明かされてから約2か月が経過しました。

現在の病状が気になる方も多いようですが、病院を転院しているのでは?という噂があるようです。

一体どういうことなのでしょうか。

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小林麻央が転院?真相とは

小林麻央は現在都心の某病院に入院をしています。

実はこの病院に入院する前は別の病院に通院をし治療を行っていました。

特別な事情がなければ集中して治療を行うべきではありますが、なぜ転院する必要があったのでしょうか。

その真相は治療方針をめぐるものでした。

小林麻央と市川海老蔵が考えていたのは乳房を切除しないという方針。

一方、病院側は早々に抗がん剤での治療と手術で乳房を切除する方針を提案しました。

病院内でも切除するべきと考える医師と小林麻央の意見を尊重し切除しないべきと考える医師がいて対立の構図になってしまいました。

この一件が引き金になり小林麻央は別の病院に転院することになりました。

というのが一部週刊誌の報道・・・

情報の出所は病院関係者との事ですが、そんなに口が軽い関係者がいるものでしょうか?

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乳がん患者の転院は多いのか

事実として乳がんが見つかった時は外科手術が優先、検討されることが多いです。

しかし、女性からすれば切除せずに乳房を残したいと思う気持ちも当然でしょう。

基本的には患者本人や家族と担当医師の方針が合致してから治療に進んでいくものです。

では、乳がん患者が転院を考える事情とはどんなものがあるのでしょうか。

多いのが初診の対応の悪さや、主治医の説明に納得できない、不満がある場合。

病院の治療方針や設備に不満がある場合。

病院自体が遠距離で家族の見舞いの負担が強い場合。

当然別の医療機関の方がより良い治療を提供していると評判を聞き転院を希望する患者も多いようです。

転院するのは担当医師に悪いと思ってなかなか切り出せないと言う乳がん患者も多いようですが、結局のところ治療を受けるのは乳がん患者本人です。

納得する治療が受けられる病院が見つかったなら転院をためらう必要はないと思います。

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まとめ

緩和ケア科(ホスピス)に通院していた小林麻央が転院したのは7月。

転院先もホスピスなのかは判断できません。

そもそも、この転院の一件が本当なのかどうか怪しいものです。

市川海老蔵もブログで、転院の件について触れています。

本当こまる、
もし話してたとしたら
その、病院はあかんよね…
本当、
真剣にやめてください!
セブンさん  真剣なお医者様にも迷惑です。
向き合ってくださる病院の方々にも迷惑ですよ、
そして、
1番迷惑と私感じます。

実際は小林麻央と市川海老蔵、病院関係者一丸となって乳がんと闘っているはずです。

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