小林麻央の顔が別人みたいに変わったのはなぜ?黒くて怖い原因解明

   

小林麻央が進行性乳がんを患っておりステージ4である事を明らかにしていますが、オフィシャルブログ「KOKORO.」には小林麻央の現在の写真などが公開されています。

自撮り写真をアップする事も多いですがいくつか気になることがありますよね。

そう、小林麻央の顔が、まるで別人のようだったのです。

顔が黒くなっていたり、目が大きく見開かれていたり。

他にも同じような感想を抱く方がたくいました。

どうして小林麻央の顔が別人のようになってしまったのかを原因が解明できました。

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顔が黒くなったのは抗がん剤の副作用が有力

小林麻央のブログ「KOKORO.」を見ていただければ分かると思うのですが、小林麻央の顔が異常に黒くなってしまっています。

以前テレビなどで見ていた時からすると、考えられないぐらいです。

どうして小林麻央の顔が黒くなってしまったのか。

それを調べたところ「抗がん剤の副作用」である可能性が高いとわかりました。

というのも、抗がん剤を投与するとメラニン色素を生み出す細胞が活発になり、肌に色素沈着が起こってしまうのです。

KOKORO.の9月15日の投稿で抗がん剤の「タキソール」を使っていると話していたので、顔が黒くなってしまったのはタキソールによる副作用であると考えられます。

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目が大きく見えるのは眉毛がないから?

次に小林麻央の目が大きく見える原因ですが、これは『眉毛がないから』ではないかと推測できます。

ご存知かもしれないですが、抗がん剤には脱毛の副作用があります。

投与すると、毛が抜けてしまうのですね。

眉毛などは抗がん剤を投与してからすぐに抜けてしまいます。

またそれ以外にも、目の周りが陥没していたり色素沈着などで黒くなってしまっていたりします。

眉毛の脱毛に、陥没と色素沈着。これらの事象が重なり、別人のように目が大きくなってしまったのでしょう。

しかし「まるで別人だ」と騒がれている9月15日の写真では、小林麻央自身が敢えて目を大きく見開いているように見えます。

それ以外の日だと、別人というほど目が大きくなってはいませんからね。

どうして目を大きく見開いた写真を投稿したのかは本人にしか分かりませんが……。

ともあれ、顔が黒くなっていたり、目が大きくなったように見えるのは抗がん剤の副作用によるものです。

ネット上などでは「不気味だ」などの意見もあるようですが、これは抗がん剤を使ってがんと戦っている証でもあるので、温かく見守るべきですよね。

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まとめ

10月8日に更新したブログではリハビリで料理にも取り組んでいる事を明かしています。

料理リハビリはQOLの向上の一役買っているはずですし、いつも前向きなブログの内容に私たちも元気を貰えますよね。

退院から通院での治療に切り替わっている事も示唆しており、お子さんの運動会にも参加できるといいですね。

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