立川志らくが嫌いで不愉快!偉そうな態度で炎上!本人→危うく悪党

   

落語家の立川志らくの態度が「偉そうで嫌い」だと、ネットを中心に大炎上しています。

炎上騒ぎに立川志らくも、困り果てている様子です。

立川志らくはなぜ嫌われてしまうのでしょうか?詳しく調べてみました。

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立川志らくのプロフィール

出典:www.shiraku.net/message.html

本名:新間一弘(しんま かずひろ)
年齢:1963年8月16日生まれ(53歳)
出身地:東京都
所属:落語立川流

日本大学第三高等学校を卒業後、日本大学芸術学部に進学し、落語研究会に所属。

4年生の時に高田文夫の紹介で7代目立川談志に入門することになり、立川志らくを名乗りはじめました。

1988年3月に二つ目に昇進し、1995年11月に真打昇進するなど、確かな実力で落語ファンの人気を得ています。

活躍は落語家のみならず、1997年に『異常暮色』で映画監督デビューを果たし、2003年より劇団下町ダニーローズを主宰しており、舞台演出家・脚本家としても活躍しています。

落語家としても弟子を22人以上抱えており、最近はひるおびのレギュラーコメンテーターに起用されるなど、テレビでの露出も増えていますね。

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偉そうな立川志らくが嫌いとネットが大炎上

 

落語家としては大御所である立川志らくですが、ひるおびでのコメントや、行列のできる法律相談所での態度が物議を醸しています。

特に、3月5日に放送された行列のできる法律相談所では、終始無表情で出演しいたことで、「態度が悪い」「嫌い」という意見が多く広がることになってしまいました。

立川志らくは「緊張したことが原因である」とツイッターで釈明しているようです。

結局のところ、立川志らくはお笑いタレントではなくて、芸人であることに尽きると思うんですよね。

「ひな壇トークなんだから、協力して盛り上げないとダメ」っていう風潮は視聴者にも確実に浸透してしまっているでしょうし、その中に普段からポーカーフェイスの立川志らくが混ざっていると、視聴者は変な受け取り方をして当然だと思いますね。

立川志らくのキャラクターは分かっていて番組側はキャスティングしているんでしょうし、生かしきれなかったのはMCの責任では?と感じます。

落語に馴染みのない視聴者が大半の中で、落語的な洒落で切り返す立川志らくの面白みを理解するのは、難しいのではないでしょうか。

炎上騒ぎと言っても、面白おかしく騒ぎ立てているだけで、大半の視聴者は立川志らくに対して、負の感情を持っている人は少ないように思いますけどね〜。

立川志らくのようなクセのある芸人さんは、私は大好きですね 笑

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