高樹沙耶が現在の同棲相手4人と草使用?石垣島でも常習か?

   

高樹沙耶が石垣島で生活を共にしていた同棲相手4人の存在に注目が集まっています。

爆報フライデーでも逮捕前に取り上げられていたので、目にした方も多いと思いますがあまりに異様な光景に驚いた方も多いと思います。

逮捕された男との不可思議な関係に迫ってみましょう。

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高樹沙耶と同棲相手4人の関係

高樹沙耶は2011年に千葉県から石垣島へ移住し、虹の豆 浮世離れを経営していました。

石垣島へ移住してから芸能活動はほとんど行っていませんでしたが、なぜ石垣島に移住したのかというと高樹沙耶は反原発の思想を持っていて、原発から離れた場所に行きたかったからと語っています。

しかし石垣島から約270km離れた台湾に原発が存在しており、むしろ近づいているんじゃないかと思うわけですがその石垣島で高樹沙耶は男性4人と共同生活をしていたのです!

同居している男4人は森山繁成(58歳)、小見裕貴(26歳)、和田英幹(41)、平山誠(64歳)と高樹沙耶がテレビ番組で明らかにしています。

平山誠は元参議院議員ですね。

男4人の中には高樹沙耶と共に逮捕された男2人(森山繁成、小見裕貴)も含まれているというから驚きです。

この中でも高樹沙耶と森山繁成は事実婚の関係であるというのですが、森山繁成には東京に妻と娘を残して石垣島に来ているというから本当に意味が分からない話です。

森山繁成が石垣島に来たきっかけというのが狭心症の治療のためだということですが、女1人男4人の共同生活はどう考えても異常だと感じるのは私だけでしょうか。

森山繁成はツイッターも開設しているので、興味がある方はご覧になってみてはいかがでしょうか。

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石垣島でも使用していたのか

気になるのが石垣島で実際に草を使用していたのかという事ですよね。

日本の法律では使用で罪に問われる事は無く、所持でのみ逮捕されます。

現在のところ草は自宅でしか見つかっていないため、日常的に使用していたかは判断できていないようですね。

入手ルートに関しても石垣島で栽培していたのではないかと噂されていますが、もしそうであればもっと早くに逮捕されていたはずでし、その線はないかと思います。

高樹沙耶は18歳の頃から草を使用していたと過去にインタビューで答えていた事もあり、依存症になっていた可能性も高いはず。

石垣島での共同生活は信仰に近い異様な空気もありますし、のめり込んでしまっていたのでしょうか。

どちらかというと森山繁成の運営する団体の広告塔に利用されていた印象も持ってしまいますよね。

自宅からはパイプ10本が押収されたという報道もあるので、より厳しく追及される事は間違いないでしょう。

医療用途を推進する立場を取っていた人間が、逮捕されては元も子もないですよね。

石垣島で生活をしてから4年程度ですが、栽培なんてしていたらあっという間に噂が広がりそうですけどね。

そういえば清原和博も石垣島に滞在していたなんて報道がありましたけど、こういった報道ばっかりだと石垣島の住んでいる方にも迷惑が掛かってしまいますよね。

高樹沙耶のように自然派を語るのは自由ですが、今回の逮捕によって真っ当な活動をしている方への影響も大きいのではないでしょうか。

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